| Index: components/policy/resources/policy_templates_ja.xtb
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| diff --git a/components/policy/resources/policy_templates_ja.xtb b/components/policy/resources/policy_templates_ja.xtb
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| index 26e5f27e74565654002da4763245331c816ee5e3..d404ae108e2c8a8b0c2571009f7c92f984b1b0b6 100644
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| --- a/components/policy/resources/policy_templates_ja.xtb
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| +++ b/components/policy/resources/policy_templates_ja.xtb
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| @@ -1800,6 +1800,7 @@ Active Directory ドメインに参加していない Windows インスタンス
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| <translation id="6770454900105963262">有効なキオスク セッションの情報を報告する</translation>
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| <translation id="6774533686631353488">ユーザー レベルのネイティブ メッセージング ホスト(管理者権限なしでインストールされたホスト)を許可する</translation>
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| <translation id="6786747875388722282">拡張機能</translation>
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| +<translation id="6786967369487349613">ローミング プロフィール ディレクトリの設定</translation>
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| <translation id="6810445994095397827">これらのサイトの Javascript をブロックする</translation>
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| <translation id="681446116407619279">サポートされる認証スキーム</translation>
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| <translation id="6828905844648501476">このポリシーが true に設定されているか未設定の場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> ではユーザー マネージャから [ユーザーを追加] を使用することができます。
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| @@ -1961,6 +1962,7 @@ Active Directory ドメインに参加していない Windows インスタンス
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| <translation id="7249828445670652637">ARC アプリで <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> の CA 証明書を使用できるようにする</translation>
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| <translation id="7258823566580374486">リモート アクセス ホストのカーテンを有効にする</translation>
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| <translation id="7260277299188117560">自動更新での p2p の有効化</translation>
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| +<translation id="7261252191178797385">デバイスの壁紙画像</translation>
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| <translation id="7267809745244694722">メディア キーのデフォルトをファンクション キーにする</translation>
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| <translation id="7271085005502526897">初回実行時にデフォルトのブラウザからホームページをインポートする</translation>
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| <translation id="7273823081800296768">この設定が有効または設定されていない場合、ユーザーは接続時にクライアントとホストをペア設定するよう選択できます。そうすると、毎回 PIN を入力する手間が省けます。
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| @@ -2046,6 +2048,15 @@ Active Directory ドメインに参加していない Windows インスタンス
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| ただし、このポリシーは SHA-1 署名を許可するオペレーティング システムの証明書検証スタックにより異なります。OS のアップデートにより SHA-1 署名証明書を処理する OS が変更になると、このポリシーは効力を失います。さらに、このポリシーは一時的な措置として企業に SHA-1 から移行するための猶予期間を与えることを目的としています。このポリシーは 2019 年 1 月 1 日をめどに削除される予定です。
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| このポリシーが未設定の場合、または false に設定されている場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> は発表された SHA-1 のサポート終了のスケジュールに従います。</translation>
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| +<translation id="7589150663293249656"><ph name="PRODUCT_NAME" /> プロフィール データのローミング コピーの作成を有効にします。
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| +
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| + この設定を有効にした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> プロフィールに保存されている設定(ブックマーク、自動入力データ、パスワードなど)が、「ローミング」ユーザー プロフィール フォルダまたは管理者が <ph name="ROAMINGPROFILELOCATION_POLICY_NAME" /> ポリシーで指定した場所に保存されるファイルにも書き込まれます。
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| +
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| + このポリシーを有効にすると Google Sync は自動的に無効になります。
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| +
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| + データ流出事故を防ぐには、同時に <ph name="SIGNINALLOWED_POLICY_NAME" /> ポリシーを False に設定することをおすすめします。
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| +
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| + このポリシーを無効にするか未設定のままにした場合は、通常のローカル プロフィールのみが使用されます。</translation>
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| <translation id="7593523670408385997"><ph name="PRODUCT_NAME" /> がディスク上にキャッシュ ファイルを保存するときのキャッシュ サイズを設定します。
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| このポリシーを設定した場合、ユーザーが「--disk-cache-size」フラグを指定したかどうかに関係なく、<ph name="PRODUCT_NAME" /> は指定のキャッシュ サイズを使用します。このポリシーで指定される値は、絶対的な上限値や下限値ではなく、キャッシュ システムに対する推奨値になります。数メガバイト小さいと判断された値は、適正な最小値に引き上げられて処理されます。
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| @@ -2276,6 +2287,7 @@ Active Directory ドメインに参加していない Windows インスタンス
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| ユーザーが同期を有効にしている場合、このすべてのデータは通常のプロフィールと同様にユーザーの同期プロフィールに保存されます。ポリシーでシークレット モードが明示的に無効にされている場合を除き、シークレット モードも使用できます。
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| このポリシーが無効に設定されているか未設定の場合は、ログイン時に通常のプロフィールが適用されます。</translation>
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| +<translation id="8158758865057576716"><ph name="PRODUCT_NAME" /> プロフィール データのローミング コピーの作成を有効にする。</translation>
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| <translation id="8164246350636985940">どのコンテンツ パックにもないサイトに対するデフォルトの動作。
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| このポリシーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> 自体が内部で使用するためのものです。</translation>
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| @@ -2546,6 +2558,14 @@ Active Directory ドメインに参加していない Windows インスタンス
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| <translation id="8992176907758534924">すべてのサイトに対して画像表示を許可しない</translation>
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| <translation id="9035964157729712237">ブラックリストから除外する拡張機能 ID</translation>
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| <translation id="9042911395677044526"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> 端末のユーザーごとにプッシュ型ネットワーク設定を適用できます。ネットワーク設定は、Open Network Configuration 形式(<ph name="ONC_SPEC_URL" /> を参照)で定義された JSON 形式の文字列です。</translation>
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| +<translation id="908115901708809140"><ph name="PRODUCT_NAME" /> がプロフィールのローミング コピーの保存に使用するディレクトリを設定します。
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| +
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| + このポリシーを設定した場合は、次のようになります。
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| + <ph name="ROAMINGPROFILESUPPORTENABLED_POLICY_NAME" /> ポリシーが有効な場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> は指定のディレクトリにプロフィールのローミング コピーを保存します。<ph name="ROAMINGPROFILESUPPORTENABLED_POLICY_NAME" /> ポリシーが無効または未設定の場合、このポリシーに指定した値は使用されません。
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| +
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| + 使用できる変数については、https://www.chromium.org/administrators/policy-list-3/user-data-directory-variables をご覧ください。
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| +
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| + このポリシーを未設定のままにした場合は、デフォルトのローミング プロフィールのパスが使用されます。</translation>
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| <translation id="9084985621503260744">動画操作を電源管理に関連付けるかどうかを指定する</translation>
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| <translation id="9088433379343318874">監視対象ユーザーのコンテンツ プロバイダを有効にする</translation>
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| <translation id="9088444059179765143">タイムゾーン自動検出の方法を設定する</translation>
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| @@ -2574,6 +2594,17 @@ Active Directory ドメインに参加していない Windows インスタンス
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| このポリシーが有効の場合、キーボード ショートカットや、拡張機能 API を使ってスクリーンショットを撮ることはできません。
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| このポリシーが無効、または未設定の場合、スクリーンショットを撮ることができます。</translation>
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| +<translation id="9213347477683611358">どのユーザーもログインしていない場合にログイン画面に表示する、デバイスの壁紙画像を設定します。このポリシーを設定するには、Chrome OS デバイスが壁紙の画像と暗号化ハッシュをダウンロードすることのできる URL を指定します(暗号化ハッシュはファイルが完全にダウンロードされたかどうかの確認に使用されます)。画像の形式は JPEG、サイズは 16 MB 以下とし、URL には認証なしでアクセスできる必要があります。壁紙画像はダウンロードされた後、キャッシュされます。URL またはハッシュに変更があった場合は再度ダウンロードされます。
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| +
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| + このポリシーには、URL とハッシュを表す JSON 形式の文字列を次のように指定します。
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| + {
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| + "url": "https://example.com/device_wallpaper.jpg",
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| + "hash": "examplewallpaperhash"
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| + }
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| +
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| + デバイスの壁紙ポリシーが設定されていて、どのユーザーもデバイスにログインしていない場合、Chrome OS デバイスは壁紙をダウンロードしてログイン画面に表示します。ユーザーがログインすると、そのユーザーの壁紙ポリシーが適用されます。
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| +
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| + デバイスの壁紙ポリシーが設定されておらず、ユーザーの壁紙ポリシーが設定されている場合は、ユーザーの壁紙ポリシーによって表示される壁紙が決まります。</translation>
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| <translation id="9217154963008402249">監視ネットワーク パケットの送信間隔</translation>
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| <translation id="922540222991413931">拡張機能、アプリ、ユーザー スクリプトのインストール ソースを設定する</translation>
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| <translation id="924557436754151212">初回実行時にデフォルトのブラウザから保存したパスワードをインポートする</translation>
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